ABOUT
私たちの考え
医療を
その
オンにすると、

ISSUE
患者さんと向き合う時間が 足りない。
記録や
人が担う
- 患者さんの
変化に 気づく - 話を聞き、
不安を 受け止める - 状態を確かめ、
判断する
仕組みに任せる
- 記録や
文書の 下書き - 転記
- 情報検索
- システム操作
記録は、
その

VISION
必要とする人に、必要な医療が届き続ける社会。
自動化で
私たちが手がける

MISSION
現場の課題から始め、 現場に根付く仕組みをつくる。
医療従事者との
-
業務を見て、
働く人の声を聞く - なぜ必要か
- どこで判断が
行われているか - どこまで仕組みに
任せられるか
-
技術を選ぶ
- AI
- 音声認識
- RPAなど
-
仕事の流れを
整える - 医療の質に
つながるまで、 改善を重ねる
- 医療の質に
VALUES
私たちが大切にする3つの問い。
-
その仕事は、
患者さんに 還る価値になっているか。 生み出す
時間と 整える 情報を、 患者さんと ご家族の 安心や 納得に つなげていきます。 -
その技術は、
使う人にとって 本当に役立つものに なっているか。 現場の
声と 実際の 使われ方に 向き合い、 分かりやすく、 業務に なじむものへ 磨き続けます。 -
その仕組みは、
安心して 使い続けられるものに なっているか。 医療情報を
お預かりする 責任を 自覚し、 安全性、 正確性、 安定性を 重んじます。

BRAND
医療に、やさしい進化を。
Care first, Work smart.
技術の
- 人と仕組みの
役割を整理する - 現場のやり方と
経験を尊重する - より無理のない
働き方へ 変えていく
この